VOICE
30代 女性
お二方のお話をお伺い出来ただけでなく、水野様がお話をまとめてくださったり、他の方からのメッセージやご意見も取り入れてくださったお陰で、多角的な視点で課題について再考する事が出来ました。是非また参加させていただけましたら幸いです。
40代 女性
シングルマザーに限らず働き方全般や社会保障に興味を持って参加しました。シングルマザーの置かれた環境と政府の動き、どちらもお話をきけてととも勉強になりました。企業でもそうですが、お金がないと人々はどうしてもネガティブになっていきます。この状況をかえるには一人一人が声をあげる必要があるなと思いました。貴重な機会をありがとうございました。
50代 女性
議員さんは遠い存在でしたが共通点もあり、親近感が湧きました。
40代 女性
ゲストスピーカーのお二人も水野さんも質問やご意見などとても素晴らしく本当に勉強になりました。このような勉強会やサロンはとても大事なことだと思いました。今日は貴重な機会をいただきましてありがとうございました。
50代 女性
わたしたちにできることは、問題を「見せる」ことなのか、「減らす」ことなのか? 古い文化に気づいて新しい文化にかえていくとこなのか? たくさんのおみやげをいただけました。
50代 男性
お二人の方のお話を聞きましたが、どちらもとても貴重な内容でした。その人でなければ伝えられない特殊な内容であり、そこへの思いも感じられました。参加された方々の雰囲気も好印象でした。前向きな気分で帰宅できたのは、このイベントの影響だったと思います。
50代 女性
シングルマザー、男女関係なく、働くことで幸せになれる世の中になったら良いなと思います。
50代 女性
周囲にシングルマザーの方もいましたが、具体的にここまで動きにくい状況、ということは知らずにいました。活力ある社会や国であるための施策がバラバラに行われている現状、気になります。 子どものため、人がその人らしく生きるための法改正や活動が進むために、知って、つながっていくことの大切さがさらに増していると感じました。また、参加者の皆さまの質問やコメントも含めて、知るきっかけを作ってくださりありがとうございます!
50代 男性
本日は参加させていただきありがとうございました。こういった機会で多くの人に考えるきっかけが生まれたらとても良いと感じました。スピーカーの方の話もとても興味深く、思わず引き込まれてしまいました。隣や前後の人と感じたことを共有する時間などがあっても良かったかもしれません。最後の質疑応答がなぜか外国人の医療問題になってしまったのは少し残念でした。
30代 女性
シングルマザーを取り巻く環境を知ることができ、気づきの連続でした。また現役議員の方の日本をよくしていこうという熱い思いにも心が打たれました。今後も参加させていただければと思うのですが、話し合いをしやすい雰囲気(たとえば、グループ毎に話す等)があると、より良いサロンになるのかなと感じました。
50代 女性
赤石さんのプレゼンに、様々なグラフやデータがあり、とても分かりやすかったです。特に賃金格差の子育てペナルティーのグラフが衝撃的でした(ひどすぎる。。。)。女性に家事育児を背負わせ、低賃金長時間労働を前提とした働き方は、誰も幸せにしませんし、特にシングルマザーを直撃していることを再認識しました。議員さんのプレゼンの途中で退席しなくてはならず、あの後どういう展開になったのかものすごく気になります。若い世代への負担をどうするか、どうやって減らすのか、とても重要だと思います。今変わらずして、いつ変わるんだ日本は?というところまで来ている気がします。今はまだ日本に興味を持ってくれ、日本語が流暢な外国人の若い方々がコンビニやレストランやら、いたるところで働いていてくれ労働力不足の一部をまかなってくれていますが、賃金が上がらず、多様性を許容するカルチャーも制度も作らず、円安も終わらないとしたら、どんどん見放されるのかなと思っています。また引き続きどうぞよろしくお願いします。
40代 女性
シングルマザーというテーマについて、当事者で有識者でもない私が参加してもよいのかと不安でしたが、とても有意義な会でした。日本では、働き方だけでなく、女性の生き方そのものが非常に制限されていると感じます。個人的には、もっとフルリモートワークを奨励する世の中になってほしいです。職場回帰の流れがあり、とても残念です。
20代 男性
養育費の計算についての法整備が遅れている、またお年寄りと若者世代の人口比率を考えると若者世代が多くのお年寄りを支える必要があるので後期高齢者の医療費負担を一律に1割ではなく余裕のある方にはもう少し負担していただくことで現役世代の保険料を軽くしてこれから生まれてくる子供たちや本当に困っている方に使えるようにしていくべきだと思いました。引き続き国会の場で議論をお願いしたいと思います。また機会があれば参加します。